@s_ken1 @kmmr77 こだまを「対象が不在な状態」とすれば、そうではなくそこにはたしかなコミュニケーションがあることを、また、こだま(木霊)を「霊的で特別な存在」とすれば、特別でない隣人皆が自分の姿を映し出す媒介となることを、言っているとも読めますね。

7:09pm March 29th 2011 via Twitter for Mac in reply to